北極星を、言葉にした。
実現したいこと(北極星)
理想の状態
素敵な人達に囲まれて、日々新たなことに挑戦している状態。 世界の仕組みを探求し、社会に貢献できること・人が喜んでくれることをやって、形に残していく。
5つの柱
1. 人 — 素敵な人達に囲まれる
刺激と安心を与え合える人達との関係の中で生きる。
- 評価の問い: このアイデアは、素敵な人との出会いや関係を深めることに繋がるか?
2. 挑戦 — 日々新たなことに挑む
昨日と同じ日を繰り返さず、常に何かに挑戦している。
- 評価の問い: これは自分にとって「新しい挑戦」か? それとも慣れたことの繰り返しか?
3. 探求 — 世界の仕組みを理解する
量子力学・哲学・心理学・AI。世界がなぜこうなっているのかを探求し続ける。
- 評価の問い: このアイデアは世界の理解を一段深めるか?
4. 創造と貢献 — 人が喜ぶものを形に残す
社会に貢献できること、人が喜んでくれることをやり、消えない形にする。
- 評価の問い: これは誰を喜ばせるか? 何という「形」で残るか?
5. 削ぎ落とし — 認知負荷とモノを減らす
余計な情報・モノを減らし、素敵なものだけに囲まれて生きる。
- 評価の問い: これは足す話か、引く話か? 認知負荷を増やさないか?
アイデアのものさし(週次レビューで使う)
- このアイデアは5つの柱のどれに効くか(複数可・どれにも効かないなら寝かせる)
- 「形に残る」アウトプットに繋がるか
- 認知負荷を増やす方向でないか(増やすなら、何かを引けるか)
まだ曖昧な点(今後の壁打ちテーマ)
- 「形に残す」の形とは何か — 文章・ソフトウェア・講演・仕組み?
- 「素敵な人」とはどんな人か。どこで出会い、どう関係を深めるか
- 「社会に貢献」の対象は誰か — 身近な人? 業界? もっと広く?
関連ノート
- 02_Constitution
- アイデアが生まれる環境の設計